【美しいスペーシングのコツ:エグジットヘアラインの長さを意識しよう】
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🌟吸い込まれるように美しい線
\カリグラフィーのつなぎ目は/
\「高速道路の合流」だった!/
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カッパープレート体で
文字の間隔(スペーシング)が狭くなってしまう方は
前の文字のエグジットライン(終わりの細線)に
注目してみてください
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エグジットヘアラインが短すぎると
文字と文字の間の隙間を埋めようとして
無意識に次の文字を左に寄せて書きがちです
これが、単語全体が窮屈に見えてしまう原因です
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▪️美しいスペーシングを作る秘訣は
次の文字の形を先回りして予測し
ヘアラインを「次の文字への架け橋」として
正しく伸ばすことで、
文字同士が美しく等間隔に並ぶようになります
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📌1本の流れるリボンのように
1本のリボンが、太くなったり細くなったりしながら
途切れずに等間隔に流れているイメージです
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📌高速道路の合流のように
前の文字の終わり(ヘアライン)と
次の文字の始まりが合流するポイントは
「高速道路の合流レーン」のように
なめらかに一体化させると美しい
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